北朝鮮問題家を斬る:217
100人を越える聴講者を眺め渡したが、一人の知っている人も居なかった。やはり場違いのセミナーに顔を出したか?と受け止めていたら、「南牛さ...
北朝鮮問題家を斬る:216 - 高校無償化
「海外の製品は日本国内の製品より品質が劣っているのではないか?」と、赤色支那の記者が豊田章男社長に質問したとの報道(『朝日新聞』2010/3/2...
北朝鮮問題家を斬る:215
成田へ行く幹線道路から水田脇、里山の裾道をうねうねと車で案内された。150坪の宅地を見たのである。里は梅花に彩られている。売り値が坪2万...
北朝鮮問題家を斬る:214 - 千載一遇のチャンス
千載一遇のチャンスが北朝鮮に訪れた、というのが、2月の終わりのチリ大地震、チリ津波の報道で感じている。他人の不幸話ほど面白いモノは無い...
北朝鮮問題家を斬る:213
日経の記者・三人伊集院の一人、伊集院敦記者の『金正日「改革」の虚実』を推奨したのは、朝日新聞社・北京支局の峯村健司記者の北朝鮮経済と...