南牛 北朝鮮問題家を斬る:70
欧米のジャーナリストがヤクザに興味を抱いていることを知らされたのは、英国人ジャーナリストの取材を受けてであった。彼からは、ヤクザでは...
南牛 北朝鮮問題家を斬る:69
ゴールデンウィークは隣地の竹林から進入してくるタケノコ狩りに追われた。在日の方々のご協力もあり、書庫は満杯近くになってきた。其処で新...
南牛 北朝鮮問題家を斬る:68
聖火リレーが東京・京城では揉め、平壌では整然と行われたことを、辺真一氏は一石二鳥の成果を北朝鮮にもたらせた、と4月28日のフジテレビのニ...
南牛 北朝鮮問題家を斬る:67
最近の『読売ウィークリー』誌の北朝鮮報道には、心動かされる記事が多い。署名原稿では「菊池嘉晃」名が光っている。5/4日号は「元高官、警察...
南牛 北朝鮮問題家を斬る:66
いわゆる北朝鮮問題家は、朝鮮語を身に付けてから調査に入っている。朝鮮語力が問題家として建つ基本要件である。むろん、例外もある。S会長...